東京都の外壁塗装・屋根塗装におすすめの業者ランキング!口コミ・評判で選ぶ優良業者7選

東京都の外壁塗装・屋根塗装におすすめの業者ランキング!口コミ・評判で選ぶ優良業者7選

東京都で外壁塗装・屋根塗装の依頼を考えた時「費用はいくらかかる?」と不明な点が多く、悩んでしまう人が多いです。

都心は賃貸契約している人が多く、知識が無いまま外壁塗装業者に依頼して失敗していますケースもあります。

今回は東京都のおすすめ外壁塗装・屋根塗装業者を紹介します。

塗装依頼する際に利用できる助成金や塗装に最適の東京都の季節も紹介するので必見です。

東京都に在住していて、外壁塗装・屋根塗装の依頼に困っている人は参考にしてください。

人気の外壁塗装業者おすすめランキング!口コミ・評判や料金相場・独自サービスを比較

東京都の外壁塗装・屋根塗装におすすめの業者

東京都でおすすめの外壁塗装・屋根塗装業者は下記の通りです。

  • フジタ塗装
  • 楽塗
  • LEXCEED
  • 猪狩塗装
  • タムラ塗装
  • 勇塗装
  • 中野コーティング

これから紹介する塗装業者は、都内の中でも信頼できる塗装業者です。

確かな実績と手厚いサービスで安心して依頼できるのでおすすめです。

ご自身の希望に上手くマッチしている業者を見つけて、依頼を検討してみてください。

フジタ塗装

フジタ塗装

住所 〒154-0016
東京都世田谷区弦巻5-8-12
電話番号 03-3425-3421
設立 昭和33年7月15日
許認可 塗装工事業 東京都知事 許可(般-24)第5228

初めての外壁塗装で料金面に不安がある場合は、フジタ塗装をおすすめします。

外壁塗装の費用は壁の状態・面積・場所などによって大きく左右されるため、ホームページでは塗装にかかる費用を全く説明していない業者も多いです。

しかしフジタ塗装は使用する塗料ごとの料金を詳しくホームページで紹介しており、見積もりを出す前から大まかな費用を計算することができます。

また出張や見積もりに関しては一切費用が掛からないため、気軽に相談できるのも嬉しいポイントと言えます。

なお細かい修繕塗装に関しては、東京都23区・狛江市・三鷹市・武蔵野市・府中市・調布市・小金井市・多摩市・稲城市・西東京市に限られるため注意してください。

楽塗

楽塗

住所 〒121-0055 東京都足立区加平1-23-9
電話番号 0120-775-885
設立 平成23年1月4日
許認可 東京都知事 許可(特-3)第136571号

とにかく外壁塗装にかかる費用を抑えたい、という方には楽塗が良いでしょう。

楽塗は東京都の足立区・葛飾区を中心に施工をおこなっている塗装専門店で、25坪につき32.5万円(税込)というリーズナブルな外壁塗装プランが大きな特徴です。

また楽塗は通常の塗料に加えて、汚れづらさに特化した「超低汚染リファイン1000Si-IR」風雨による劣化がしづらい「EC-5000IR」など機能性に特化した塗料を数多く扱っているのも、大きな魅力と言えるでしょう。

また現在楽塗では外壁・屋根Wリフォームパックが59万8000円で提供されており、外壁と一緒に屋根の塗り替えも考えている方には特におすすめです。

LEXCEED

LEXCEED

住所 〒132-0011
東京都江戸川区瑞江2-1-8田中第2アバンドビル5F
電話番号 03-5664-6480
設立 平成26年9月
許認可

利用しやすい外壁塗装業者を使いたい・なるべく信頼できる業者を利用したい、という方はLEXCEED (レクシード)が良いでしょう。

外壁塗装を依頼するためには、まず会社に連絡を取らなければなりませんが、受付窓口が電話しかない・土日祝日は営業していない業者も多いのです。

その点LEXCEEDはWebから24時間現地調査と見積もりを依頼できるため、日中仕事で忙しい方でも連絡しやすいのが大きなメリットと言えます。

またLEXCEEDは区役所・郵便局・都営バスでの広告掲載実績があり、優良企業として一定の評価を受けていることが分かります。

なおホームページでも写真付きで塗装実績が紹介されているため、気になる方はチェックしてみると良いでしょう。

猪狩塗装

猪狩塗装

住所 〒121-0812
東京都足立区西保木間2-18-21
レクセルマンション竹ノ塚第3-205
電話番号 080-2065-4359
設立
許認可

火事や台風などでダメージを受けた外壁をキレイにしたい、という方は猪狩塗装を検討しましょう。

というのも災害保険を利用してリフォームをおこなうためには保険鑑定人による現場調査や被害箇所の撮影など複雑な手続きが必要になりますし、立ち会い時の説明や提出する資料によって保険金額には大きな差が生じる場合も多いのです。

その点猪狩塗装は火災保険によるリフォーム実績が多く手続きに関する的確なアドバイスが受けられますし、各自治体の助成金制度にも精通しています。

保険で損をしたくない、という方は猪狩塗装に相談してみましょう。

タムラ塗装

タムラ塗装

住所 東京都足立区鹿浜3-8-21
電話番号 03-3855-7586
設立 1980年4月1日
許認可

信頼と実績のある塗装業者を探しているのであればタムラ塗装が選択肢に入ります。

タムラ塗装は創業から40年の歴史と3750件以上の施工実績を誇る老舗の塗装専門店です。

またタムラ塗装で施工をおこなう職人は、現場経験が20年を超えるベテランであり、豊富なノウハウと確かな技術力が何よりの魅力と言えるでしょう。

ただしタムラ塗装は日曜祝日が休みであるため、問い合わせるタイミングには注意が必要です。

勇塗装

勇塗装

住所 〒178-0064
東京都練馬区南大泉2-30-6-208
電話番号 03-6325-7957
080-1298-3990
設立
許認可

より早く安く外壁塗装を済ませて欲しい、という方には勇塗装をおすすめします。

通常外壁塗装をおこなうためには、職人の作業スペースになる足場を組む必要があるのですが、足場を設置する際には騒音が発生しますし、費用も掛かってしまいます。

その点勇塗装は屋上から垂らしたロープを使う無足場ブランコ工法を採用することで、工期の短縮・費用の削減に成功しました。

また無足場ブランコ工法は足場を設置できない狭い場所でも塗装ができるため、スペースの問題で施工を断られた方も検討してみましょう。

中野コーティング

中野コーティング

住所 〒164-0011 東京都中野区中央2-7-11
電話番号 03-5937-5917
設立
許認可

機能性の高い塗料を使いたいのであれば、中野コーティングもおすすめできます。

中野コーティングは東京都の中野区に本社を構える塗装専門店で、環境に優しい水性セラミシリコン・かびや匂いに強い水性コンポシリーズなど、塗料へのこだわりは都内の塗装業者でも随一です。

また中野コーティングは東京都全域を対応エリアに設定しているため、区外や市外でも相談しやすいのが大きなメリットです。

ただし中野コーティングの保証期間は3年とやや短く、アフターフォローについては注意が必要と言えるでしょう。

東京都で利用できる独自の助成金

外壁塗装・屋根塗装は数十万以上費用が必要な為、費用面が心配という人もいますよね。

東京都では各自治体が外壁塗装に利用できる助成金制度を実施しており、条件が合えば利用することができます。

これから東京都で実施している助成金制度を紹介するので、利用を考えている人は参考にしてください。

また、助成金の受付期限が変更している可能性もあるので、詳細を知りたい人は直接自治体にお問い合わせしてみましょう。

世田谷区環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金

補助対象の住宅 世田谷区内の住宅
補助対象の市民
  • 世田谷区に住民登録がある
  • 特別区民税を滞納していない
  • 「補助事業の説明」にある改修工事のいずれかを実施し、機器類の種類や評価基準など満たしている
  • 対象住宅が建築基準法令に適合している
  • 建築確認を受けた住宅である
  • 耐震改修助成を除く世田谷区の補助金を受けていない
  • 過去に当該補助金制度を利用していない
  • 世田谷区内に本店または支店を置く業者が施工をおこなう
補助金額の上限 20万円
補助対象工事と補助金額 【補助対象工事】

  • 日射反射率50%以上を有する塗料を用いる
  • 国内の第三者機関によるJIS規格またはそれに類する証明がある
  • 屋根または屋上の前面施工

【補助金額】
工事費の10%

受付期間 2021年4月1日~2022年2月14日
問合せ先 東京都世田谷区 住宅課住宅運営担当
電話:03-5742-6776
ファクス:03-5742-6963

大田区住宅リフォーム助成事業

補助対象の住宅 太田区内の住宅
補助対象の市民
  • 大田区民
  • 2021年1月1日時点から工事対象住宅に居住している
  • 特別区民税や都民税を滞納していない
  • 過去に当該助成制度を受けていないこと
補助金額の上限 20万円
補助対象工事と補助金額 【補助対象工事】

  • バリアフリー工事
  • 遮熱・内壁塗装
  • 床の改修
  • 天井及び屋根裏の改修
  • 屋根の改修
  • 壁の補強
  • 外壁の改修

【補助金額】
工事費用の10%

受付期間 2021年4月15日~2022年1月31日※先着順
問合せ先 東京都大田区住宅相談窓口(建築調整課住宅担当内)
電話:03-5744-1343
ファクス:03-5744-1558

江東区地球温暖化防止設備導入助成

補助対象の住宅 江東区内の住宅
補助対象の市民 2022年3月31日までに設備導入完了報告書を提出できる方で①〜③のいずれかに該当する
①江東区内に住宅(店舗や事業所などを併用する住宅及び賃貸住宅を含む)を所有する個人、または区内に自らが所有する住宅を求めている個人
②賃貸住宅または使用貸借住宅の居住者 ※1
③共用部分に太陽光発電システム・MEMS・蓄電池・高断熱窓・LED照明の設置または屋根・屋上・ベランダ(太陽光熱が反射する部分に限る)に高反射率塗装の被覆工事をおこなおうとする区内の分譲集合住宅の管理組合、法人、個人事業者 ※2
※1 住宅の所有者から設備を設置することについて同意を得ている必要あり
※2 国または地方公共団体が出資する法人または個人事業者は除く
補助金額の上限 20万円
補助対象工事と補助金額 【補助対象工事】

  • 太陽光発電システムの導入
  • CO2冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)の設置
  • 家庭用燃料電池装置(エネファーム)の設置
  • エネルギー管理システム機器(HEMS・MEMS)の設置
  • 高反射率塗装を用いた塗装
  • 蓄電池の設置
  • 高断熱窓に工事
  • LED照明(集合住宅の共用部分のみ)の設置

【補助金額】
塗装面積(㎡)×1000円

受付期間 2021年4月1日~2022年3月15日(先着順)
問合せ先 東京都環境清掃部 温暖化対策課 環境調整係
電話:03-3647-6124
ファクス:03-5617-5737

東京都のリフォーム費用相場

東京都のリフォーム費用は65万円~110万円です。

物価の高めな都内ですが、家面積が地方に比べて狭い為、費用が比較的安い可能性があります。

外壁塗装は、施工面積が広ければ広いほど費用が高くなります。

費用をなるべく抑えたい人は、割安な塗料などを利用して費用と機能性のバランスを上手く保った価格で依頼しましょう。

東京都の外壁塗装・屋根塗装が必要な戸建て件数

総務省が調査した住宅・土地統計調査は下記の通りです。

世帯数 680万6000世帯
持ち家率 45%
取引件数 5182件

東京都の世帯数は650万6000世帯で、その内の約300万世帯が持ち家です。

都内の持ち家率は地方に比べて低くなっています。

また、取引件数が5182件と300世帯に比べて数が少ないので今後外壁塗装を依頼する住宅が増える可能性があります。

東京都の外壁塗装・屋根塗装の気候条件

外壁塗装には適した気候があり、各地域によって外壁塗装に最適の季節があります。

温度 15~30℃
湿度 85%未満

今回は東京都新宿区の年間気候推移を元に外壁塗装におすすめの季節を紹介します。

年間の気候推移を見ながら、塗装に最適の季節を把握しましょう。

東京都(新宿区)の平均気温の年間推移(2020年)

東京都(新宿区)の平均気温の年間推移(2020年)

気温(℃)
1月 7.1℃
2月 8.3℃
3月 10.7℃
4月 12.8℃
5月 19.5℃
6月 23.2℃
7月 24.3℃
8月 29.1℃
9月 24.2℃
10月 17.5℃
11月 14℃
12月 7.7℃

東京都(新宿区)の降水量の年間推移(2020年)

東京都(新宿区)の降水量の年間推移(2020年)

降水量(mm)
1月 135mm
2月 15mm
3月 131mm
4月 296.5mm
5月 118mm
6月 212.5mm
7月 270.5mm
8月 61.5mm
9月 117.5mm
10月 205mm
11月 14.5mm
12月 13mm

東京都(新宿区)の湿度の年間推移(2020年)

東京都(新宿区)の湿度の年間推移(2020年)

湿度(%)
1月 65%
2月 55%
3月 65%
4月 66%
5月 75%
6月 82%
7月 89%
8月 76%
9月 83%
10月 75%
11月 65%
12月 61%

東京都(新宿区)の日照時間の年間推移(2020年)

東京都(新宿区)の日照時間の年間推移(2020年)

日照時間(h)
1月 139.8h
2月 196.1h
3月 181.9h
4月 213.4h
5月 175.5h
6月 136.3h
7月 47.7h
8月 254.7h
9月 105.7h
10月 113.9h
11月 156.6h
12月 167.9h

東京都の外壁塗装・屋根塗装におすすめの季節とは?

東京都新宿区の年間気候推移から、外壁塗装におすすめの季節を紹介します。

一般的に春・秋が外壁塗装に適していると言われますが、地域によって季節がずれる場合もあります。

それぞれの季節に特徴があるので、施工におすすめの季節を把握して業者と相談して下さい。

春(3~5月)

3月~5月の平均値
気温 14.3℃
降水量 545mm
湿度 69%
日照時間 570.8h

東京の春の気候は外壁塗装に適した環境です。

気温もそこまで低くないので、特段寒い日が続く訳で無ければ施工しても問題ないです。

ただし、降水量が多いので雨天によって施工作業が中断してしまうケースもあります。

養生できる場所であれば雨天でも作業を続けられますが、場合によっては中断せざる負えなくなり、工期が伸びてしまう恐れがあるので注意しましょう。

夏(6月~8月)

6月~8月の平均値
気温 25.5℃
降水量 544.5mm
湿度 82%
日照時間 438.7h

東京の夏は、降水量が多く湿度も高いので外壁塗装に最適の気候ではありません。

湿度の高い場所で外壁塗装を行なうと、塗料を上手く塗れなかったり塗料の乾きが遅くて工期が伸びてしまう場合があります。

気候の変化によって外壁塗装が失敗してしまう可能性もあるので、夏の依頼はなるべく避けましょう。

秋(9月~11月)

9月~11月の平均値
気温 18.6℃
降水量 337mm
湿度 74%
日照時間 376.2h

東京都の秋の季節は、外壁塗装に最適の時期です。

気温も降水量も適切で、湿度もそこまで高くありません。

しかし秋の季節は台風上陸の恐れがあるので、直近の気候変動に注意しながら依頼しましょう。

冬(12月~2月)

12月~2月の平均値
気温 8℃
降水量 226.5mm
湿度 62%
日照時間 464.5h

冬の季節は気温が著しく低下しているので、外壁塗装は行いません

気温低下による凍結などの心配もあるので、よほどの事が無い限り依頼出来ないでしょう。

万が一緊急性の高い依頼をしたい人は、柔軟に対応してくれる地域密着型の外壁塗装業者に相談してみましょう。

東京都の外壁塗装業者を探す時の注意点

このページでは主に東京都でおすすめできる外壁塗装業者を紹介してきましたが、もっと業者を見比べてみたい・どの業者も良さそうに感じるという方もいるでしょう。

そこでここからは、外壁塗装業者を探す時に抑えておきたいポイントを紹介していきます。

外壁塗装業者選びで後悔したくない人は、ぜひ参考にしてください。

複数社の見積もりを比較する

外壁塗装業者選びで後悔しないためには、相見積もりを取ることが重要です。

外壁塗装は人件費の比重が大きく、業者によっては10〜20万円近く費用が異なる場合も珍しくありません。

業者が提示する価格が適正かどうかを見るためにも、必ず複数者に見積もりを依頼するようにしましょう。

資格・建設業許可を保有している

外壁塗装業者を選ぶ際には、保有している資格や建設業許可も確認しておきましょう。

というのも500万円未満の工事を請け負う場合、建設業許可は不要であるため、建設業許可を取得していない塗装会社も多いのです。

建設業許可の取得はあくまでも任意であるため、許可を取得していない業者=違法で悪質な業者というわけではありませんが、やはり取得している業者の方が信頼度は高いでしょう。

なお建設業許可は塗装業者のホームページの会社概要(案内)から確認できます。

複数社の見積もりを詳細までチェックして比較

外壁塗装業者で後悔しないためには、複数社の相見積もりが重要であることは説明したとおりですが、見積書は必ず細部までチェックしてください。

というのも業者によって見積書の記載方法は異なりますし、細部まで比較することでその業者が一番お金を掛けているのはどこなのか、が分かります。

また相場よりも大幅に高い見積もりを出してくる業者を候補から外すのはもちろんですが、あまりにも安すぎる業者を選ぶのも考えものです。

施工を依頼する業者は、相場付近の見積もりを出す業者から選びましょう。

実際の塗装現場の様子を確認する

外壁塗装の業者を選びで迷っている場合は、過去に塗装をおこなった現場を見にいくのも参考になるでしょう。

塗装現場を見れば仕上がりのイメージが湧きやすくなりますし、施工から数年が経過していれば経年による変化も確認できます。

なおこのページで紹介した業者の中では、タムラ塗装が施工物件の案内ツアーを実施しており、送迎付きで塗装現場を見学できるためおすすめです。

保証条件・瑕疵保険への加入の有無をチェック

外壁塗装業者を選ぶ際には、提供している保証サービスや加入している瑕疵保険にも注意しましょう。

大抵の塗装業者は自社による10年間の塗り替え保証サービスを提供していますが自社サービスは倒産すると使えなくなりますし、大規模なトラブルが発生した場合、一介の塗装業者ではカバーしきれない可能性もあるからです。

なおこのページで紹介した業者の中では、特にLEXCEEDが保証に手厚く、日本住宅保証検査機構・AIGの事業総合賠償責任保険・三井住友海上など3つの工事保険に加入しています。

トラブルが発生した時のこともよく考えて、塗装業者を選ぶようにしましょう。

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