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実家を売るのは悲しい!寂しい!それでも売るべき理由と売却成功のコツ

【更新日】2019-10-17
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実家を売る

幼少期から住んでいた実家、誰も住んでないとはいえ、いろんな思い出が詰まった場所がなくなるのは悲しいものです。

大学進学を機に地元を出てしまったけど、帰省すれば自分の部屋があって・・。

誰も住んでいる人がいないから、取り取り壊さなければいけないことは分かっているけど・・。

「東京の大学に進学したいっていったとき揉めたなあ・・」「近所の子と一緒に遊んだなあ・・」いろんな思い出が詰まっていて、どうしようもなく寂しい気持ちになりますよね。

しかし、売却せずに放置しても犯罪の危険が高まりますし、維持費もかかります。

ここでは寂しいと感じる場合にどう対処したらいいのか、空き地を放置するとどんな危険があるのかをご紹介していきます。

【実家売却の手順・税金】親の死後に相続した実家を売るかで揉めた友人の話

実家を売却した人が感じる寂しさ

「売却することに決めたけど、後日不動産のホームページで実家間取りを見つけて号泣してしまった」「心の拠り所がなくなってしまうような気がする」「取り壊されてしまうと考えると涙がでてくる」

実家を売ることに対して悲しい気持ちになっている人は多いようです。

理由を見ていくと、「住み慣れた家だから」という理由がもっとも多く「自分の故郷が亡くなる喪失感がある」「友達に会う機会が減ってしまう」という声も寄せられていました。

筆者は、東京に住んでいますが、地元は長崎県です。 年2回ほど帰省しますが、実家に帰るたびに「帰ってきたな・・」となんとも言えない気持ちになります。

その実家がなくなると考えると何とも言えない喪失感に襲われそうです。

実家ですごした日々が幸せだったからこそ寂しく感じる

インターネット上の投稿を見ていると、「実家がなくなるのが寂しい」という書き込みに対して、このような書き込みも見られました。

「転勤が多く決まったところに住んでいなかったから、実家があってうらやましい」

「実家にいい思い出がないから寂しいと感じることはなかった」

実家を思い返してみてください、幸せな思い出もあれば辛い思いでもあったでしょう。しかし、実家を売ることに対して「寂しい」と感じられているのは、実家ですごした日々が幸せだったからではないでしょうか。

寂しいと感じるのは、幸せだったから。大切だったから。そう考えれば、寂しいという感情も悪くないと感じることはできませんか。

実家の写真をいっぱい取っておこう!

「たまたま地元に行ったついでに実家のあった場所に行ってみたら、全然違う家になっていてショックだった」

「自分の実家が変わっているのが怖くて、見に行けない」

売却してしまうと、実家は新しい買主好みにリフォームされてしまうかもしれません。

人の記憶は、時間と共に薄れるものです。思い出したくても、時間ともに鮮明に思い出すことはできなくなってしまいます。

写真やビデオに撮ってきちんと形に残しておけば、いっぱい思い出が詰まった実家を形に保存することができます。

家という形で残らなくても、写真と映像という形で残すことができますよ。

空き家となった実家は4割の人が泣く泣く売り払っている

2015年のデータにアッとホームがとったアンケートによると、空き家になった実家を売却すると答えた人は41.6%

自分または親族が住んだ答えた人は34.8%。賃貸に出した人は11.7%。空き家のまま管理している人は7.9%でした。

空き家になった実家は売却するという意見がトップでしたが、自分や親族が住むという回答も多く見受けられます。

やはり、自分が多くの時間を過ごした実家。悲しいので形に残しておきたいと思うのかもしれませんね・・。

空き家を放置すると放火やご近所の危険性がある

でも、寂しいからと言っていつまでも空き家を放置するわけにはいきません。

毎月の維持費がかかるだけではなく、犯罪に巻き込まれる危険性もあります。

空き家は放火される危険が高まりますし、台風や地震などで倒壊するかもしれません。

また、庭の雑草が隣の家に侵入してしまい、ご近所トラブルになる恐れもあります。

実家を売らずに管理するには維持費がかかる

空き家は痛むスピードが早いため、月に1回は、換気する・清掃・水通しをする・庭の手入れ・郵便物の整理などが必要です。

月1以上の管理を行うことが理想ですが、仕事が忙しかったり、実家から自宅が遠いと自分で管理するのは大変ですよね。

業者に依頼することもできますが依頼した場合、費用が月1万~1.5万円ほどかかってしまいます。

実家を売るまで固定資産税や火災保険料を払い続ける

実家を取り壊すのは寂しいから、なんとなく先延ばしにしている方も多いですが、空き家は持っているだけでお金がかかります。

人が住んでいない家であっても毎年固定資産税がかかってしまうのです。

例えば、建物の評価額が1000万円、土地の部分の評価額が2000万円の空き家の固定資産税は約19万円。

誰も住んでいない家なのに、毎年19万円の税金を払い続けるのは避けたいですよね。

何十年も放置すれば家が建てられるぐらいの金額になってしまうのではないでしょうか・・・。

どうしても実家を売れないなら賃貸に出すという選択肢もある

空き家を放置するといろんな問題がでるのは分かっているけど、数十年の思い出が詰まった場所。分かっていても割り切れない気持ちがあるのは当然です。

どうしても実家の売却に踏み切れないという場合は賃貸に出すという選択肢もあります。

ただ、賃貸に出す場合は売却する場合と違って、その後の管理や責任も必要になってきますので注意してください。

実家は売る・貸すどちらがお得?売却と賃貸の費用・注意点を比較

戸建ての賃貸は入居者を見つけるのが難しい

まず、賃貸に出すには「他の人が住みたい!」と思うような立地やサイズ感である必要があります。

マンションやアパートを借りる方は学生や一人暮らしの方が多いですが、戸建てを借りる方はファミリー層がほとんどです。

ファミリー層の方は、入れ替わりも激しくないので、家をかなり吟味して決めると思います。

住みたいと思えるような物件でなければ、そもそも入居者が見つけることが難しいでしょう。

賃貸に出すと毎月の収入もあるが支出もある

賃貸に出すと毎月継続的な収入を得ることができます。

しかし継続的な収入が得られる代わりに、毎月の家賃管理・クレーム対応などもする必要があります。

もちろん不動産業者に任せれば、家賃管理・クレーム対応も行ってくれますが、お金がかかります。

建物が古かったり、立地が良くなく家賃があまりとれない物件だと、管理費の方がかかってしまい、利益はほとんど得られていない状況になることも考えられます。

賃貸に出すといざという時に売却に出すことができない

「身内が事故にあってしまった。」「子供の入学金を払うために、まとまったお金が必要だ」

緊急事態でお金が必要になることもありますよね。家を売却すればまとまったお金が手に入りますが、賃貸に出しているとそう簡単に売却することはできません。

来月この家を売るから出て行ってくれ。とは言えないわけです。

売却するタイミングは、入居者が退去する時に限られますが、戸建てに住むファミリー層の方は学生や一人暮らしの方のように入れ替わりが早くありません。

一度賃貸に出してしまうと、簡単には売却できないことを覚えておきましょう。

賃貸経営・管理はストレスがたまるので注意

賃貸に出すということは、賃貸不動産の経営をするということです。

不動産業者に頼めば毎月の管理は行ってくれますが、不動産の管理者という立場に変わりはありません。

普段の自分の仕事と合わせて管理をすることになりますが、2つのことをこなすことがストレスになる方には向かないでしょう。

思い出に浸るのも大事だが潔く処分するのはもっと大事

実家を手放すのは悲しいですよね。

この記事を読んでいる方の中には、売却することが既に決まってしまったけど、悲しくて仕方なくてこの記事にたどり着いた・・そんな方もいるのではないでしょうか。

しかし、空き家にすると防犯上のリスクだけでなく金銭的にも負担になります。

実家が空き家になって、どんどん痛んでいく姿を見ているのも辛くありませんか?実家を売ってしまうのが悲しいということは、実家で過ごしてきた日々が充実していて幸せだったということ。

その事実を受け止めればお世話になった実家に「ありがとう」と言って、前を向けませんか。

幸いまだ実家はそのままの形で残っているはずです。まだ実家が残っているうちに、いっぱい写真やビデオを撮って形に残しておきましょう。

実家を思い出す記憶が悲しいものではなく、懐かしむ気持ち、幸せに浸る気持ちになることを願っています。

実家を売る流れ!8つの手順を紹介

実家を売る流れは、こちらの8ステップで進んでいきます。

  1. 相続登記
  2. 査定に出す
  3. 媒介契約を結ぶ
  4. 販売活動
  5. 内覧
  6. 価格・取引条件の交渉
  7. 売買契約
  8. 引き渡し・決済

それぞれの手続きを手順ごとに説明していきましょう。

①相続登記

実家を相続した後も、登記簿謄本上では亡くなった親の名義になってることが多いです。

不動産を売れるのはその物件の所有者(名義人)だけなので、必ず名義を変更しなければいけません。この名義変更の手続きを相続登記と言います。

相続登記は司法書士に依頼するのが一般的ですが、被相続人が複数いる場合、誰が名義人になるのか話し合っておく必要があります。

相続登記を自分でやることもできる?

相続登記を司法書士に頼らず、自分自身でおこなうこともできます。

登記に必要な情報や書類を自分でまとめ、管轄の法務局で手続きをすることはできますが、以下のポイントを抑えておかなければいけません。

自分で相続登記をする時の注意点
  • 配偶者・子供が相続人であるのが理想
  • 役場・法務局は平日しか受け付けていない
  • 何度も通う労力が必要

自分で相続登記をする時は、配偶者や子供が行うのがベストです。

それ以外の相続関係だと、手続きがより複雑になってしまいます。

ミスする可能性を考えれば、多少の費用に目をつむって司法書士に依頼するのがおすすめです。

②査定に出す

次に、実家を不動産会社へ査定に出します。

今は気軽にネット査定に出せる時代ですが、査定結果には十分気を付けなければいけません。

ネット査定の大きなポイントが、実際に物件を見て価格を算出している訳ではないということです。

長年放置していて空き家状態の空き家なら、査定額が高くても売れ残る可能性は高いです。また、権利関係が複雑だったり近隣とトラブルを抱えていたりする物件も売れにくい傾向にあります。

決してネット査定の価格だけで判断しないようにしましょう。

③媒介契約を結ぶ

査定を通じて不動産会社を絞ったら、次に媒介契約を結びます。

媒介契約とは仲介業者に実家の販売を任せる代わりに売り上げの一部を仲介手数料として支払うという契約です。

媒介契約には3種類の方法があり、それぞれ内容がすこしずつ違います。

契約の種類 契約の有効期間 売り手自身が買い手を見つけること依頼可能な業者数仲介業者からの報告※
専属専任媒介契約 3ヶ月以内 できない 1社のみ 1週間に1回、メールか文書で連絡
専任媒介契約 3ヶ月以内 できない 1社のみ 1週間に1回、メールか文書で連絡
一般媒介契約 3ヶ月以内 可能 複数社と契約可能(契約数の上限なし) なし

自分はどの契約方法にすべきか、しっかり考えておきましょう。

基本的には(専属)専任媒介契約がおすすめ

一般的に、媒介契約は専任媒介を選ぶのがおすすめです。

一般媒介契約は複数社と契約できますが、この時、仲介手数料が支払われるのは成約が取れた1社だけです。

販売活動でかかるコストは基本的に不動産会社の自己負担になるので、仲介手数料が支払われないと大きな損失を受けます。

また、専任媒介契約を結んだ方限定のキャンペーンも多いです。

ただ、人気エリアにあって状態の良い物件なら、一般媒介を選ぶと各社が競争して高く売れる傾向にあります。

必ずしも専任媒介契約がお得とは限らないので注意しましょう。

④販売活動

媒介契約を結んだら、実家を売り出していきます。

販売活動では、仲介業者が以下のようなことをおこないます。

  • 指定流通機構「レインズ」への登録
  • 物件広告の作成
  • 販売営業・宣伝活動
  • 内覧準備・内覧実施

販売活動をおこなうのは仲介業者ですが、売主も連絡を密にして、しっかり働いてくれてるかチェックする必要があります。

また、いつ内覧希望者があらわれても大丈夫なように、部屋の掃除・整理整頓をしっかりやっておきましょう。

⑤内覧

広告の効果が出てくると、内覧の申込が1日何件か発生します。

不動産会社から内覧応募の連絡があれば、スケジュールを調整して内覧を実施しましょう。

内覧は晴れた日の13時前後で、最も日光が入るタイミングを選ぶと第一印象が良くなります。

窓も全開にして、しっかり換気をするようにしましょう。

⑥価格・取引条件の交渉

向こうが好感触ならば、次に価格や条件の交渉に移ります。

内覧時は人が好さそうだった買主も、この段階で大幅な値下げを要求してくる可能性があるので注意しましょう。

値下げを要求してきたので契約しないという手もありますが、また1から内覧準備を実施するのは面倒ですし、築古の実家売買はどうしても高額を払う買主の優位で進んでいきます。

最初に、ここまでなら値下げしてOKという基準を設定しておき、多少の値下げ要求なら気持ち良く承諾すると成約率も高まります。

不動産はただ値下げしても売れない!どのタイミングでいくら下げれば良い?

条件に納得したら買主から購入申込書が送られます。

⑦売買契約

購入申し込みを受けたら、売買契約の日時を設定します。

売買契約当日は、売主と買主に加えてどちらか一方の担当者(不動産業者)が同席して、契約事項を読み合わせます。

この時、売買契約書に捺印とサインをしますが、決めた重要な事柄は全て契約書に記載があるようにしましょう。

交渉でいろんなことを約束しても、契約書に載っていなければ拘束力はありません。

不動産売買契約書の書式・ひな形と作成時の注意点

⑧引き渡し・決済

契約を結んだら、実家の引き渡し、決済をおこないます。

買主からお金をもらってローンの残債処理や諸費用の清算をし、引き渡しは完了です。

準備物や当日の場所、流れはこちらにまとめてあるので、併せてご覧ください。

不動産売却時の決済の流れ!場所や時間・必要書類を詳しく解説

実家を売る時にかかる税金

実家を売る時にかかる税金は、以下の5種類です。

  • 登録免許税
  • 印紙税
  • 消費税
  • 相続税
  • 譲渡所得税

売却時にかかる税金、費用は総額で売却益の1割近くになるので、手取り額が引かれることを想定して資金計画を立てましょう。

※実家を売る時にかかる税金の内容・計算方法はこちら!

相続した実家を売る時にかかる5つの税金とは?計算方法と節税対策を解説

実家を高く売るポイント

相続した実家を高く売るために、気を付けなければいけないポイントがいくつかあります。

売主自身が積極的に高く売るための行動をすることで、結果は大きく変わっていきます。

まずは掃除・整理整頓を徹底しよう

実家の査定額は、プロの客観的な調査で冷静な判断で付けられます。

ただ、実際に実家を買う人は素人なので、特に第一印象に大きく影響されます。

住まいから遠くて放置していた空き家の実家は、物件内部の劣化が著しく、庭の雑草も荒れ放題になっています。

売却前に一度は実家に赴き、管理をすることで売れやすさは飛躍的にアップするでしょう。

古すぎる実家は建物部分を解体して売る

一戸建てタイプの不動産は、建物部分と敷地部分で構成されています。

このタイプの不動産が築25年を過ぎると、建物部分の価値が0になり、敷地部分の価格しかつかなくなります。

こうなると、ボロボロの建物が建っていることが売る際はネックになってしまいます。

築30年、40年超の実家は建物部分を解体して更地にすることで、用途が増えて売れやすくなります。

不要な家具・家電も出来るだけ高く売る

実家には、親が使っていた家具・家電もそのまま放置されていることでしょう。

明らかに価格がつかなそうなものばかりですし、処分も面倒なので、不用品処分も請け負う買取業者に依頼してしまう方も多いです。

ただ、大型の家具・家電なら多少古くても一定の価格が付き、利益の足しになります。

こちらにお得な処分方法がまとめてあるので、参考にしてください。

家を売る時に家具は片付けるべき?不要品のお得な処分方法を解説

実家を売るには業者選びが重要!優良業者の選び方

実家を売りたいと思っても、実際に販売活動をするのは契約した仲介業者の営業マンです。

そのため、どの業者と契約するかで実家売却が成功するか、失敗するかは90%以上決定していると言えます。

実家売却を成功させるにはどんな業者と契約すれば良いのでしょうか?

不動産売却はどこがいい?大手業者と地元中小を徹底比較

税金・権利関係に詳しい業者を選ぶ

複数人で相続している実家は、通常の不動産売却より面倒な点が多いです。

税金や権利関係に詳しい業者を選ばないと、知らぬ間に損する可能性が高いので注意しましょう。

不動産会社の中には相続税などに関する無料セミナーを実施しているところもあるので、こうした業者をおすすめします。

実家を売るリスク・デメリットも教えてくれる

築古の放置していた実家は、常識的に考えてスムーズに売れる訳がありません。

現実的に考えて、本当に売れるのかどうかをしっかり説明してくれる業者の方が、信頼して委ねることが出来ます。

ちゃんとデメリットに気づく業者であれば、売却以外の方法を提案してくれることでしょう。

一括査定サイトで不動産会社を比較しよう!

一括査定サイト

実家売却を成功させるには、複数の業者を比較して、その中から選ぶことが重要です。

ただ、1社ずつ相談に行くのは面倒ですよね。そんな悩みを解決するツールが一括査定サイトです。

60秒ほどで簡単な物件情報を入力すれば、平均6社以上の優良業者が査定結果を算出してくれます。

比較が簡単にできますし、査定結果を見て絞りこんでから話しを聞きに行けるので効率が良いです。

利用料は完全無料。すぐ売る訳でない人も利用OKなので、積極的に活用しましょう!

不動産一括査定サイト33社を比較!2019年おすすめランキング
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